2014年04月12日
2014.4.12赤倉スキー場遊び。
山岳会のゆうきさんとクローズした赤倉スキー場~大森山見学。
丸腰だとハイク早い早い。駐車場から30分で第二のリフトトップに到着。大森山を見学した後、滑っては登り返してのスキー場遊びに興じました。
一本目は朝6時過ぎくらいのせいかバーンが凍っていて、かなり脚にくる、楽しくないっぽいコンディションでしたが2本目3本目では読みどおり緩んでくれて楽しい滑走を楽しめました。
今日は色々家庭内業務もあって午前中しか時間無かったのでこんな遊びになってしまいましたが、ゆうきさんも楽しんでくれたみたいで良かった。
上体がローテーション気味だったのでその点と、スキーを足元で動かしていこうとしないでスキートップが落ち始めるまで待ってから外足を押さえてみて、とアドバイスしてみたら「滑りやすくなった」とのこと。見た目にもスキーが動いていたので、良いアドバイスになったのかな?
丸腰だとハイク早い早い。駐車場から30分で第二のリフトトップに到着。大森山を見学した後、滑っては登り返してのスキー場遊びに興じました。
一本目は朝6時過ぎくらいのせいかバーンが凍っていて、かなり脚にくる、楽しくないっぽいコンディションでしたが2本目3本目では読みどおり緩んでくれて楽しい滑走を楽しめました。
今日は色々家庭内業務もあって午前中しか時間無かったのでこんな遊びになってしまいましたが、ゆうきさんも楽しんでくれたみたいで良かった。
上体がローテーション気味だったのでその点と、スキーを足元で動かしていこうとしないでスキートップが落ち始めるまで待ってから外足を押さえてみて、とアドバイスしてみたら「滑りやすくなった」とのこと。見た目にもスキーが動いていたので、良いアドバイスになったのかな?
Posted by 鈴熊 at
22:09
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2014年04月08日
2014.4.6白髭山 山スキー遊び
季節はずれの冬型の気圧配置、しかも雷を伴う可能性がある・・・ということで今回は山岳会のゆうきさんとジャングルジャングルから白髭山・可能であれば仙台カゴ~楠峰、天候しだいでは白髭山ピストンあるいはスキー場でゲレンデ遊び、と三段構えで出発。
スキー場にて1回券400円のお客となり、10:20にウェストのリフトトップ着。 さてギアチェック・・・と思っているとスキーパトロールのおじさんから「入山届けは出してます?」と聞かれました。いやー出してないっす、と応えると用紙に記入を求められ。帰りにも一応パトに声かけてね、と言われました。
雪庇の張り出しにも注意とのこと。スキー場としてもこういう取り組みしているのだなあと感心させられました。多少メジャーなルートなので人も入っているでしょうしね。
天候もまずまずでしゃべりながらぼんやりハイク。モービル遊びの人々の爆音が非常にうるさい・・・柳沢小屋東の平坦地で遊んでいる人々なんでしょうけども。。消音型のモービルとか開発されないでしょうか・・・


雪庇を避けながらですが大体稜線伝いに白髭山方面へ。そういえばもう少し左側の枝尾根使ったほうが楽なのかも知れぬ、とも思いました。最終的には主稜線には接続するはずなので、そのへん適当に登ってもいつかは白髭山手前の分岐点のピークには着くのでしょう。
1時間半ほどのハイクでちょうど12:00に白髭山着。と、ここで予想通り暴風雪。天候回復はしないという想定で、柳沢小屋方面へすぐ引き返すことにしました。仙台カゴはここから1.3km程度なんですが、まあ仕方ない。

平坦地まで降りてから昼食。このまま林道捉まえて帰ってもよかったんですが、ちょっと時間もあまり気味で天候も回復傾向、主稜線の影に入って暴風にさらされる危険も全く無いので、装備を置いて斜面を登り返しのBC遊びをすることにしました。


昨日の積雪がいくぶんか積もっていて、所々アイスは見えていますがブナの疎林帯が素敵な場所ですな。あまり危険の無いエリアなので、2月のハイシーズンなんか訪れても楽しいかもしれない。



スキー場にて1回券400円のお客となり、10:20にウェストのリフトトップ着。 さてギアチェック・・・と思っているとスキーパトロールのおじさんから「入山届けは出してます?」と聞かれました。いやー出してないっす、と応えると用紙に記入を求められ。帰りにも一応パトに声かけてね、と言われました。
雪庇の張り出しにも注意とのこと。スキー場としてもこういう取り組みしているのだなあと感心させられました。多少メジャーなルートなので人も入っているでしょうしね。
天候もまずまずでしゃべりながらぼんやりハイク。モービル遊びの人々の爆音が非常にうるさい・・・柳沢小屋東の平坦地で遊んでいる人々なんでしょうけども。。消音型のモービルとか開発されないでしょうか・・・


雪庇を避けながらですが大体稜線伝いに白髭山方面へ。そういえばもう少し左側の枝尾根使ったほうが楽なのかも知れぬ、とも思いました。最終的には主稜線には接続するはずなので、そのへん適当に登ってもいつかは白髭山手前の分岐点のピークには着くのでしょう。
1時間半ほどのハイクでちょうど12:00に白髭山着。と、ここで予想通り暴風雪。天候回復はしないという想定で、柳沢小屋方面へすぐ引き返すことにしました。仙台カゴはここから1.3km程度なんですが、まあ仕方ない。

平坦地まで降りてから昼食。このまま林道捉まえて帰ってもよかったんですが、ちょっと時間もあまり気味で天候も回復傾向、主稜線の影に入って暴風にさらされる危険も全く無いので、装備を置いて斜面を登り返しのBC遊びをすることにしました。


昨日の積雪がいくぶんか積もっていて、所々アイスは見えていますがブナの疎林帯が素敵な場所ですな。あまり危険の無いエリアなので、2月のハイシーズンなんか訪れても楽しいかもしれない。



Posted by 鈴熊 at
08:01
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